ベルサイユ宮殿でも使われているシャンデリアパーツのサンキャッチャーでプリズムの癒し空間に!


「チェコの職人が作ったシャンデリア ボヘミアガラスのインテリアルースの会」
フェリシモの東京オフィスの商品展示会場でキラキラとプリズムを放っていたガラスパーツのサンキャッチャーがとてもキレイでした。


フェリシモとは

FELISSIMOとはフェリシモは通販ですが、販売方法が変わっています。
商品毎に「○○の会」となっていて、毎月1回のお届けで、その商品がシリーズとなり柄違い色違い形違いなどが届きます。
例えるなら、お気に入りシリーズをコレクションしていく感じです。
作り物の場合、毎月少しづつ集めて大作が出来たりする場合もあってナカナカ楽しめます。

シリーズ化されていて毎月届くシステムが苦手と思われる方もいるかもしれませんが、意外と狙い以外のモノも気に入ってしまう事もありました。
私は、主に子供服が多かったですが、自分の服や手作りもの・雑貨も時々購入していました。
基本は、
「目当てのモノがある&それ以外のどれが来ても構わない」
「他のモノが気に入らなかったら返品してもいい程目当てのものが欲しい!」
というパターンの時に頼みました。
また、目当てのモノが届いたらキャンセルすれば、その後は届くことはないので、運よく最初に届いて1回だけお届けというパターンも時にはありました。

ボヘミアガラスのインテリアルース

フェリシモ「チェコの職人が作ったシャンデリア ボヘミアガラスのインテリアルースの会」
このサンキャッチャーは、「チェコの職人が作ったシャンデリア ボヘミアガラスのインテリアルースの会」。
ちなみに、ルースとは宝石用語で、研磨・カットを施され、まだ枠や台についていない裸石のことを言います。

「チェコの職人が作ったシャンデリア ボヘミアガラスのインテリアルースの会」・各パーツ
チェコのシャンデリア工房で作られた大粒のガラスパーツをそのままお届けするというもので、そのチェコの工房のパーツはヴェルサイユ宮殿のシャンデリアとして納められていたそうです。
パーツは大きさやカットが様々で、インテリアとしてはもちろんのこと、モノによっては存在感のあるアクセサリーとしても使えそうなパーツもありました。

「チェコの職人が作ったシャンデリア ボヘミアガラスのインテリアルースの会」吊るすワイヤーとS字フック付きで届くので、カーテンレール等に吊るせます。
「チェコの職人が作ったシャンデリア ボヘミアガラスのインテリアルースの会」・プリズム沢山窓辺に吊るされていて、お天気の良い日だったので、部屋にたくさんのプリズムがゆらゆらと放たれて、キレイで癒される光景でした。

きらめいている様子を動画にまとめました

※音が出ます。

ボヘミアガラスのインテリアルースの会のまとめ

「チェコの職人が作ったシャンデリア ボヘミアガラスのインテリアルースの会」
私の実家にも、こういうサンキャッチャーが1つあって、プリズムを子ども達が追いかけたりしていました。

今回のように沢山吊るすとよりキレイで、長々と撮影させていただいてしまいました。

カットや大きさが違うのがまたよく、そして歴史ある工房作だけあって、カットがとても素敵でした。

説明して下さったスタッフさんも、もう買われたそうで、一番大きいのが最初に欲しい!とおっしゃっていました。
確かに、一番大きくて球体のものがとてもキレイで、カット数が多い分キラキラしていました。

ベルサイユ宮殿にあるかもしれないパーツが自分の家にもあるってちょっと素敵ですね。
お部屋のアクセントに中々おススメです。

フェリシモ チェコの職人が作ったシャンデリア ボヘミアガラスのインテリアルースの会

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