ママと子どもの便秘対策!カイテキオリゴを導入中!


カイテキオリゴ
恥ずかしながら、長男と私は便秘体質。特に長男に関しては、1度は夜間救急にまで行った程。
そんな中、偶然にも「カイテキオリゴ」というオリゴ糖食品のモニターのお話をいただいたので、始めてみました。


長男の便秘発覚の顛末!

長男は小学校中学年なのですが、2年ほど前に便秘が発覚!

ある日の夕方に鼠蹊部あたりが痛いとウンウン唸りだし、お腹も痛いと辛そうに。
どうも痛い部分がはっきりせずに、様子を見ていたのですが、夜になっても痛みが引くこともなくとにかくやっぱり辛そう。

既に夜間救急の時間となり、急いでちょっと離れた病院に連れて行きました。
病院についた時は、既に歩くことも出来ず、車いすをお借りする程に。

そして下された診断は「超便秘」。。。

浣腸していただき、トイレから戻ってきた長男はスキップして戻って来る程に回復していました。

その時に先生から言われたのは、「○○捻転っぽさがあるので便秘しやすい」とのこと。(特に治療の話はありませんでした)
それまで、まさか長男がそんな体質だとは夢にも思わず。(「今日出た?」と聞く年齢でもなかったので確認もしていませんでした。)

その後は、何となく気をつけながら過ごしていましたが、腹痛を訴えることもあまりなく過ごせていました。

ただ、このお正月に腹痛を訴えたので、とにかくトイレでがんばるようにさせたら、何とか一応スッキリ出来て治るという事はありました。

カイテキオリゴとは

カイテキオリゴ
その名の通り、オリゴ糖の商品。
「日本一売れているオリゴ糖」と言われていて、「北の大地のオリゴ糖なら聞いたことあるけどなぁ」と思っていたら、元「北の大地のオリゴ糖」が「カイテキオリゴ」でした。

さて、そんな「カイテキオリゴ」は今やスーパーや色々なネットショップ等あちこちで売られているオリゴ糖とは何が違うのでしょう。

カイテキオリゴの特徴1:EOS理論

販売元である『北の快適工房』の研究によって発明された、特許出願中の理論である「EOS(イオス)理論」。

「EOS(イオス)」とは、Enterobacteria(腸内細菌)OligoSaccharide(オリゴ糖)Synergy(相乗効果)の略。

オリゴ糖は腸内の善玉菌をバックアップしてくれますが、実は体内には30種以上の善玉菌があり、種類によって相性の良いオリゴ糖が違うとか。

そこで、数種類のオリゴ糖を組み合わせることで、1種類のオリゴ糖成分よりも、よりサポート力を上げるという理論だそうです。

カイテキオリゴの特徴2:純度ほぼ100%

スーパーなどで売られているシロップ状のオリゴ糖などは、実は甘味料が含まれていてオリゴ糖は約30%なのだそうです。

カイテキオリゴは、北海道産のてん菜(サトウダイコン)・牛乳・樹木を原料とした高純度オリゴ糖を配合。
天然素材による純度ほぼ100%のナチュラルなオリゴ糖で、赤ちゃんや妊婦さんも摂取OKという安全なオリゴ糖食品なのです。

カイテキオリゴの原材料名

カイテキオリゴ:原材料
カイテキオリゴの原材料をみてみると、

ラフィノース、ミルクオリゴ糖、乳糖、セロオリゴ糖、ショ糖

と記載されています。
どれも善玉菌(ビフィズス菌)の栄養素となり、便秘改善の効果が期待出来ます。

それぞれについて調べてみました。

ラフィノース 北海道の甜菜(テンサイ)から抽出したオリゴ糖。
酸や熱に強く、吸収されにくい難消化性なので、大腸までオリゴ糖が届きます。
カロリーも砂糖の半分。トクホの関与成分の1つとしても認められています。
ミルクオリゴ糖 ラクチュロースとも呼ばれる、加熱処理した牛乳乳製品に広く見出される異性化乳糖。
ラフィノース同様に吸収されにくい難消化性なので、大腸までオリゴ糖が届きます。
こちらも、カロリーも砂糖の半分で、トクホの関与成分の1つとしても認められています。
乳糖 ラクトース共よばれる、牛乳等の哺乳類の乳やレンギョウという植物の花粉に含まれるオリゴ糖。
乳酸菌が乳糖を分解するスピードが早く、効果をスピーディーに感じることもあります。
セロオリゴ糖 セロビオースとも呼ばれ、蜂蜜、松葉やトウモロコシの穂軸などに含まれています。
吸収されにくい難消化性なので、大腸までオリゴ糖が届きます。
ショ糖 スクロースとも呼ばれ、サトウキビやサトウダイコン(テンサイ)に含まれています。
砂糖の主な成分です。

カイテキオリゴはサラサラの粉状

カイテキオリゴ:サラサラ
カイテキオリゴはとってもサラサラで何にでも溶けやすいです。
付属のスプーンが使いやすく、長男分も計測せずに目分量で使えています。

カイテキオリゴ:5gスプーン1杯だと5g。
長男はこのスプーンの半分よりもちょっと多め(たぶん3gくらい)を1日1回摂取しています。
カイテキオリゴ:スプーンの1gラインスプーンには1gの目盛りも付いています。
カイテキオリゴ:1g身体の小さな赤ちゃんは、まず1gから始めることが推奨されているので、この目盛りはとっても便利。

カイテキオリゴの味はほんのりとした甘味

kaitekiorigo01-07
摂り方は、朝ヨーグルトに混ぜてみたり、飲み物に混ぜてみたり。
ほんのり甘いですが、混ぜてかすかに甘くなったかなというくらい。

長男は更に砂糖やハチミツなどを足したりしていますが、私はダイエットも兼ねているので他には混ぜていません。
それでも、ヨーグルトもちょっと甘くなるので、美味しく食べられます。

専用容器がかなり使いやすい

カイテキオリゴ:専用容器
別料金となりますが、とっても便利なのがこの専用容器。
ちなみに、年間購入や3ヵ月毎の定期コースだとこの容器はサービスで付いてきます。

カイテキオリゴ:専用容器・フタ開け閉めしやすいフタです。
詰め替え時はフタも外せるので、詰め替えしやすいです。
カイテキオリゴ:専用容器・スプーン差し横に専用スプーンを差しておける部分があるので、すぐに入れられてラクです。
ちょっとしたことですが、毎日使う場合は本当に便利だと思っています。

カイテキオリゴの気になる効果

カイテキオリゴ
そんなわけで、摂取を始めた私と長男ですが、徐々に効果を感じています。

特に長男は摂取するようになってから、空いても1日でほぼ毎日スッキリ出来ているようです。

私は、そこまでガッツリと効果は表れていないのですが、毎日腸がグルグルしたり、ぶっちゃけてしまうとガスが出やすくなったりと変化を感じています。

詳しい経過は別記事で報告しますね。

特に長男が良い感じなので追加購入して数か月は継続使用してみようと思っています。

詳しくはこちら>>カイテキオリゴ通販 『オリゴ糖ドットコム』

カイテキオリゴ

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