ちょっぴりめんどくさいタニタレシピ調理に重宝するグッズ


タニタの社員食堂

計ることが多いです。


タニタレシピは細かい

昨日の記事「産後ダイエットで-7kg達成した方法」でタニタレシピに触れましたが、タニタのレシピはとにかく分量指定が細かいです。

そこが面倒で続かない方もいるみたいです。
続けるにはまず第一に「確固たる意志」が必要不可欠ですが、それ以外にあることで便利だったグッズをご紹介。

役に立ったキッチングッズ達

まな板
manaita01これは「貝印のやわらかまな板」です。
素材は樹脂で薄くやわらかく、フライパンや鍋にも移し替えやすいです。
そして、なんといっても『1cm・5mm・3mmと3種類の目盛りがついている』この部分がタニタに大活躍でした。
タニタでは野菜の分量が「○○cm」とか、切り方も「△cm幅に切って」という指定が多いのです。
それまで目盛り部分など気にも留めていませんでしたが、タニタ生活が始まると、とても重宝しました。
計量スプーン
計量スプーンは「てるてる計量スプーン」が重宝しました。
(現在行方不明でオリジナル画像ありません。すみません。)
大さじ小さじ計量も多いので、頭の丸い部分で粉状のもの、ひっくり返して胴体の三角部分で液体のものを計るように切り替えられるのがとても便利です。
鍋・フライパン
T-falカロリーオフの強い味方「ティファール」です。
これで、炒める油すらカットしておりました。
深鍋と大小の鍋とフライパンのセットで持っていたので、ほとんどまかなえました。
10年ほど前に初めて友人宅で使い、気に入ってすぐに購入。
これで3代目だったかな?
とにかくこびりつかなさもピカイチです。

役に立った準備

だしグッズではないのですが、タニタレシピを実践する場合、「だし」をまとめて取っておくとかなりラクに進められました。
大なべでまとめてだしをとって、容器にいれて冷蔵庫へ。そして使う分だけ計って使う。
タニタは「だし」を使う率も高いので、この準備があるとないではかなり気分が違いました。
今でもこの習慣は残っていて、忙しい時にとてもラクです。

タニタを実践するにあたって

始めは計るのが面倒だったり、思うより時間がかかりますが、続けて慣れてくるとタニタレシピのセオリー的なものが見えてきて、通常の料理と同じ時間で出来るようになりました。
続けて慣れれば、面倒でもなくなり、続けると必ず効果があると思います。





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